朝日新聞デジタルがプラス500円 申し込み窓口

スマホがあれば、いつでもどこでも見れる!

満員電車でも周りを気にせず読めて便利。

 

 

<500円購読キャンペーン期間>

2017/3/1〜2017/4/10

 

朝日新聞デジタル

 

家族4人まで利用出来る

 

契約すると、家族4人で、朝日新聞デジタルを見る事が出来ます。
4人で割ると、125円/月(税込)

 

朝日新聞デジタルで効率良く情報収集

 

ボタン一つで、気になる記事をスクラップ出来ます。
タイトルだけ見て、時間が無い時は、すぐにスクラップ。
時間が出来たちょっとした合間に、チェック出来ます。

 

1年分の過去記事が見れる

 

新聞で前見たけど、あの記事いつの記事だった?
切って、保存してたけど、どこにしまったかな?

 

といった事もありません。
1年分の過去記事が見れるので、気になる記事を検索して探す事が出来ます。

 

新聞紙面のまま読める

 

今まで読んでいた新聞の紙面をそのまま見る事が出来ます。
気になる部分は、ズームも出来るので、小さくて見えない!という心配はありません。

 

東京で購読していると、東京の紙面しか見れませんが、朝日新聞デジタル版は、東京、大阪、名古屋、九州版まで見る事が出来ます。

 

デジタル版限定のコンテンツが盛りだくさん

 

■天声人語
■法と経済のジャーナル
■WEBRONZA
■STAR★FILE

 

など、人気のコンテンツが制限なしで読む事が出来ます。

 

 

選べる2種類の料金コース

<キャンペーン・ダブルコース>
朝日新聞を宅配で購読していると、

 

朝日新聞(宅配)購読料 + 1000円が今なら ⇒ 500円/月(税込)

 

購読開始月 無料 + 有料6ヶ月

 

朝は朝食を食べながら家で新聞を読み、通勤途中や営業の合間、帰りは、スマホ、タブレット、パソコンでチェック出来ます。

 

<デジタルコース>
朝日新聞デジタルのみ購読を希望の場合

 

月々 3,800円(税込)

 

ただし、初月無料!

 

 

<500円購読キャンペーン期間>

2017/3/1〜2017/4/10

 

朝日新聞デジタルの口コミ

紙の新聞と同じように読める

-60代 男性-

インターネットさえ接続できればどこでも新聞が読め、紙面そのものの表示がなじみやすく便利。
海外でも読めるので大変重宝している

 

-50代 女性-

旅先で、その土地の紙面と自宅地域の紙面の両方を読むことが気に入っています。

デジタルならではの機能に感激

-50代 男性-

朝刊、夕刊の紙面閲覧が可能、スクラップ機能が充実、さらに端末をこえて同じアカウントでスクラップが共有できるなど、総合的な使い勝手が大変良い。

 

-40代 男性-

お気に入りの記者の名前をマイキーワードに登録して、その記者の記事を読むのを忘れないようにしている。

多彩な活用法で自分らしく楽しむ

-40代 女性-

忙しい毎日ですが、便利に利用させていただいています。
スマホの文字の拡大機能が便利です。
また、友人知人に知らせたいニュースをSNSなどにシェアできるのも気に入っています。

 

-40代 男性-

WEBRONZAが読めるので、知りたいニュースを体系立てて知りたいとき、まとめ読みをする

 

 

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2017/3/1〜2017/4/10

 

満員電車ではご注意を

以前、異動した部署の業務の関係で、毎朝新聞を読むようになりました。

 

本当だったら出勤する前に自宅で読んでおきたいのですが、我が家には猫がいるため、新聞を広げるとすぐに新聞に乗って邪魔をしてきます。
そのため、通勤電車の中で読む習慣がつきました。

 

その後、また人事異動で別の営業所に異動になり、当然通勤経路も変更。その結果、通勤ラッシュの激しい路線で通勤することになってしまいました。

 

電車内で新聞を読もうにも、新聞を広げるスペースがそもそもありません。畳んで読むやり方すらできない程に、前も後ろも左右もぎゅうぎゅう。
この状態が平日の五日間ほぼ毎日。全く新聞が読めません。
これではダメだと、今度は朝日新聞デジタルを契約し、ipadで読もうとチャレンジ。

 

しかし、ipadを肩の高さまで持ち上げたくても、それすらもままならないことが判明しました。運良く持ち上げられても、駅に停まるごとに移動する人々の流れに飲まれて、ipadを持った私の手が人の間に挟まれてしまうことも。

 

結局、デジタルもアナログも、満員電車内で読むのは無理ということが判明。

 

仕方なく、少し早めに出勤して、社内の休憩スペースで新聞を読むというスタイルに落ち着きました。早めに出勤するのが少し辛いですが。新聞が読めないストレスに比べればマシだと思うようにしています。

 

以前は、上司が何故早くに出社して、席で新聞を読んでいるのか不思議でしたが、そういうことだったのでしょうね。今になって理由が分かるのですから、自分も成長と言うか、年を重ねたなと感じます。

<あるあるコラム>捨て時が不明

 

今住んでいるマンションは、郵便受けがある一階の共用スペースがとても狭い物件です。

 

総戸数自体が少ないので、別段不便は感じていません。他の入居者ともあまり顔を合わせませんし、住んでいるのも私を含め全員女性なので、顔を合わせても気まずさがありません。

 

けれど、一点だけ不便な点が。

 

それは、ゴミ箱が設置されていないこと。

 

以前住んでいたマンションは、郵便受けのある共用スペースに、不要のチラシなどを捨てるゴミ箱が置かれていました。一応共益費も払っていたので、管理人さんがゴミ箱に溜まったチラシ類なども随時処分してくれていたので、共用スペースはいつも綺麗なものでした。

 

しかし、今のマンションは総戸数も少ない上に共用スペースが狭いため、ゴミ箱を置くスペースすら無いのです。共益費も払っていませんし、大家さんも管理人さんもいないので、例え置いてあったとしても誰がゴミ箱の中身を処分するのかという話ですが。

 

そのため、郵便受けの中には不要なチラシ類がすぐに溜まってきます。

 

経済新聞や朝日新聞デジタルの申込用紙、駅前のスポーツジム、宅配のピザや寿司、不用品回収、生協の宅配注文、などなど。

 

兎に角、色々なチラシが溜まってきます。二週間も放置すれば10枚は入っているので、かなりの頻度でポストインされていると思われます。

 

こまめに捨てればいい話なのでしょうが、ゴミ出しをする時に郵便受けの事をいつも失念して反対側のゴミ捨て場に行ってしまうのです。捨てて暫くしてから、郵便受けのことを思い出す有様。

 

そうこうしていると、郵便受けの中身を処分せずに一ヶ月経過することも珍しくありません。紙類なので虫が湧いたりしないのが、せめてもの救いでしょうか。

 

今年こそは、郵便受けの中もいつもスッキリした状態にしたいものです。

 

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スマホ、タブレット化で便利になった

 

一昔前、新聞といえばまだまだ紙で読む時代でした。

 

満員電車の中で、証券マンなどが、4つ折りにして必死に読んでいました。
それがいつの間にか、どんどん紙の新聞を読んでいるサラリーマンを見かけなくなりました。

 

2011年ぐらいから一気にスマホが普及し、それに新聞も取り組み始めました。
以前からインターネットで新聞は見れました。

 

でも、もともと新聞を読んでいた世代は、あの新聞の紙面に慣れすぎて読みやすいと思っていたので、ネットのニュースはなかなか慣れませんでした。
私のような20代からネットに触れている世代にとっては、ネットニュースの方が慣れてしまっています。

 

思い本腰を新聞などが上げ始めたのが、2012年ぐらいからです。
そして、ここ2年ぐらいの間に、すっかり変わりました。

 

アプリの普及で、新聞の紙面をそのままスマホ、タブレットでも見れるようになりました。
これで一気に、新聞紙面とスマホなどネットも同時申込するユーザーが増えました。

 

スマホの拡大化も普及の要因だと思います。
今までは、まだまだ小さかったスマホも今はかなり大きく、片手で持つにはちょっと大きい、というサイズまで来ました。

 

ちょっと指で拡大するとすぐに記事が読めるぐらいになるので、そういった動きも定着してきました。

 

さらに、家族向けサービスも拡大させたのは大きかったですね。
家族4人までであれば、1契約で見る事が出来ます。

 

今まで、紙の新聞の場合、テレビ欄の取り合いをしていたように、一人の人が見終わるまで見る事が出来ません。

 

今では、デジタルテレビになって、テレビ欄が必要なくなりましたが、紙の場合、どうしても奪い合いが起きてしまうんですよね。
それも解決されたので、これからますます新聞のスマホ、タブレット化はユーザーが伸びていくと思います。

 

 

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